神戸-関空ベイシャトル高速船の被害状況は?事故の原因も調査!

   

 

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2017年7月26日夜、

兵庫県神戸市中央区の神戸空港近くの海上で、

高速船「神戸-関空ベイシャトル」が

構造物に接触し乗客ら複数のけが人が出てているようです。

 

今回は事件の概要と神戸-関空ベイシャトルに

ついて調べてみました。

 

 

神戸-関空ベイシャトル高速船の被害状況は?事故の原因も調査!①事件概要

高速船「神戸-関空ベイシャトル」が

構造物に接触し乗客ら複数のけが人が出てています。

 

神戸海上保安部によると、

2017年7月26日午後9時半ごろ、

神戸-関空ベイシャトルの運航関係者から

「高速船が神戸空港近くの海上の誘導灯に接触し、

乗客を含むけが人が出ている」と通報があったようです。

 

神戸市消防局によると同船には子どもを

含む乗客29人が乗っていたとのことです。

 

神戸-関空ベイシャトルが接触したのは、

誘導灯あるいは橋の橋脚などの海上構造物とみられ、

船前面の上部と底部が損傷し、一部浸水しているようです。

詳しい事故の原因はまだ不明のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

では今回はこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

 

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